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1/27 R/C電動ツーリングカー MINI-Z Racer ASF2.4GHzシステム Tiki Tiki仕様 MR-03W-MM

RAYBRIG HSV-010 2010


No.32817RG   ボディ/シャシーセット価格 \19,425(税込)

□発売日 2012年1月18日

テールtoノーズのバトルが楽しめる “Tiki Tiki”仕様!ハンデ制も導入可能!
抜きつ抜かれつが楽しめる新発想メカとミニカークオリティボディの融合!

卓越の走行性能とため息が漏れるほどのスケールフォルムを両立させたミニッツレーサーMR-03シャシーに、レースをもっと熱くするTiki Tikiモード機能装備のRA-22B/FET受信機一体型アンプを搭載しました。対応する3ch送信機(別売)で利用できるTiki Tikiモードにすれば、パワーリミッターがフルスロットル時のモーター出力を70%に抑制。ここぞというシーンで3ch送信機(別売)のオーバーテイクボタンを押せば、3秒間だけ100%の出力を発生。実車フォーミュラマシンに装備されるオーバーテイクボタンをヒントにした、よりバトルを盛り上げる機能です。抑えた最高速のおかげで落ち着いてラインを読むことができ、走らせやすさをバックアップ。しかし、いったんオーバーテイクボタンを押せば、牙をむいて挑みかかるかのようにブーストを効かせ、胸のすく加速を開始!抜きつ抜かれつ、追いつ追われつの白熱のデッドヒートが始まります。さらにこのTiki Tikiモードは、オーバーテイク機能の利用回数をマシンごとに設定可能(別売のNo.82080/I.C.S USBアダプターとPCが必要)。腕に合わせたハンデ制を導入できるので、ビギナーからエキスパートまで、大興奮のバトルを一緒に楽しむことができます。もちろん今までのミニッツレーサー用ASF2.4GHz対応の2ch送信機でもドライビング可能。資産といえる豊富なボディラインナップのすべてにも対応できますので、お好みのボディで楽しめます(別途パーツ購入が必要な場合があります)。。Tiki Tikiモードとダイキャストカークオリティの両方が楽しめるミニッツレーサーで、レースの醍醐味に酔いしれてください!

RA-22B/FET受信機一体型アンプにTIKI TIKIモードを搭載。ステアリングのニュートラルを更に細かく調整したゼロピタ仕様で、ASF2.4GHz対応2ch送信機でも操作可能。

 

ミニッツレーサー ASF2.4GHz対応の3ch送信機(別売)の3ch目ボタン等を押すとオーバーテイクモードON。3秒間の最高速をUP!

 

ミニッツならではのI.C.S機能を利用し、別売のインターフェース(I.C.S USBアダプター)によりPCから設定。(No.82080)

オプションのスクランブルフラッシャー(別売)の装着で、オーバーテイクモード作動中はフラッシャーを点滅、使用可能は点灯、不可は消灯で表示。

 

実車らしさを再現するためのキーポイントといえるメッキを妥協無く投入。塗装やデカールでは不可能なリアルさを実現しています。

 

  • ディスプレイモデル並みの仕上げにより、飾る歓びも満たす工場完成ボディ。
  • ストロークに応じてキャンバーを変化させる独創的なフロントサスペンション「VCS」。
  • ミニッツレーサーの全ボディが装着可能。※装着ボディに対応するモーターケースやデフギヤアッセンブリーが別途必要です。
  • 簡単組み立てが楽しい、タイヤとホイールを自分で組み立てるセミアセンブリーキット。
  • バンド管理不要の「ASF2.4GHzシステム」。2台目、3台目も1台の送信機でOK。※送信機は別売。
  • 付属パーツによるフロントサスペンションの組替えでMR-015/02用ボディのすべてが装着可能。(※一部別途モーターケースの購入が必要)
  • ビス2本で脱着できるスプリングストッパーで、フロントサスペンションのコイルスプリング交換が簡単。
  • 工場出荷時は標準仕様。ボタンひとつでTiki Tikiモードへ切替え可能。その他のセッティングはI.C.S USBアダプター(別売)の使用で可能。
  • Tiki Tikiモードを使用する場合は3ch送信機が必要です。
Tiki Tikiモードとは?

フルスロットル時70%のモーター出力とするパワーリミッターが最高速を抑制。ここぞのシーンで送信機の3chボタンを押すとオーバーテイクモードとなって3秒間100%の出力を発揮し、本来の最高速と最高加速を引き出すのが“Tiki Tikiモード”です。過度に速すぎずに走らせやすさを優先し、抜きつ抜かれつのバトルがさらに楽しめます。テールtoノーズのバトルの面白さを、もっと多くのドライバーが楽しめるものにするための機能です。
さらにこのオーバーテイク可能回数を様々に設定することで、公正なハンデ制度をレースに導入することが可能。レースに慣れないビギナーや中級者、エキスパートのすべてが同時に走ってもバトルしやすくなり、白熱のレース展開が実現します。なお、工場出荷時のオーバーテイク使用可能回数は5回に設定しています。
Tiki Tikiモードの起動方法
工場出荷時のMR-03 Tiki Tiki仕様シャシーの出力は、通常仕様と同じ100%設定となっております。
Tiki Tikiモードの起動は、ペアリングボタンを長押しするだけで使用可能になります。
Tiki Tikiモードのハンデ制度とは?
Tiki Tikiモードで3秒間出力を100%にするオーバーテイク機能は、1回のレースでの利用回数が設定可能。
腕に合わせてこの回数を制限するハンデ制度をレースに導入し、上手になるほど使用可能回数を減らすことで、テクニックに自信がなくても勝てるチャンスが増大します。より多くのドライバーに、レースの醍醐味を味わっていただくことが可能となります。
(設定変更には別売のNo.82080/I.C.S USBアダプターとPCが必要です)
<ハンデのクラス分け例>
●Tiki Tiki仙人1回
●Tiki Tiki名人3回
●ハンデ無し5回
●ハンデ+16回
●ハンデ+27回
●ハンデ+38回
●ハンデ+49回
●ハンデ+510回
●ハンデ+615回
●ハンデ+MAX250回
回数のカウント方法
オーバーテイク機能の回数は、シャシー側のスイッチを入れて、レース終了後にOFFとするまでの間に使える回数です。
シャシー側のスイッチを入れるたびにリセットされるので、1レース(ヒート)ごとにハンデに合わせた回数が使用可能となります。


※走行するには、ボディマウント、タイヤ&ホイールの取り付けが必要です。

< ボディ/シャシーセットの内容 >

  • 半完成シャシー
  • フロントボディマウント付属、塗装・マーキング工場完成プラスティックボディ
  • MM仕様パワーユニット(組込済み)
  • ワイドトレッド(フロント)用ロア&アッパープレート、ステアリングタイロッド(組込済み)
  • ナロートレッド(フロント)用ロア&アッパープレート、ステアリングタイロッド(付属)
  • 調整用フロントサススペーサー
  • 6T・7T・8T・9Tピニオンギヤ
  • ホイールレンチ
  • ピニオンはずし工具
  • ペアリングスティック
  • 予備ホイールナット
  • タイヤ・ホイール付属

※パーフェックスKT-18送信機

< 走行に必要なもの >

  • ミニッツ用ASF2.4GHzパーフェックスKT-18送信機、または 京商より発売のEX-5UR ASF 送信機(No.82011)
  • 走行用単4アルカリまたはニッケル水素電池4本
  • 送信機用単4アルカリ電池4本(KT-18)、単3アルカリ電池8本(EX-5UR)
シャシーテクニカルデータ
全長
124〜133mm(MMシャシー:125〜133mm、RMシャシー:124〜132mm)
全幅
65〜76mm
全高
34〜35mm
ホイールベース
86〜106mm(86、90、94、98、102、106)
トレッド(F/R)
(ワイド)61.5mm / 59mm (ナロー)56.5mm / 56.5mm 〔ホイールオフセットが0の場合〕
タイヤ(F/R)
23.5〜25×8.5mm / 25〜27×8.5〜11mm
ギヤレシオ
7.3、6.3、5.5、4.9:1
全備重量
約135g
モーター
130クラス

オーバーテイク機能の連続の使用も可能なTiki Tikiモード対応送信機

ステアリングホイール下のグリップに装備した3ch目ボタンを押せば、“Tiki Tikiモード”のオーバーテイク機能が始動! 3秒間、モーターがフル出力を発揮。ここぞの場面で抜きつ抜かれつの白熱バトルが始まります。(スイッチは、ON-OFFを切り換えて使用します。)
“Tiki Tikiモード”に対応した3ch送信機で、レースの本当の面白さをご体験ください。
2.4GHz帯電波を使用し、空いているバンドを自動的に探して運用する「2.4GHzASFシステム」を採用。混信を防止し、スイッチオンですぐに走り出せる安心のプロポシステムの送信機です。しかも最大40台でのレースも可能。さらにシャシーと送信機をワンタッチペアリング(シャシーに送信機を登録)するだけで、1台の送信機で複数のシャシーを操作可能です。

※セットにプロポは付属しません。

□最終更新日:2011年10月04日

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